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コロナ コアヒート DH-1223RとDH-1222Rの違い

コアヒート

コロナのコアヒート「DH-1223R」は、2023年製の家電量販店モデルです。

その仕様は同じタイプの2022年モデル「DH-1222R」と全く同じです。

よって、両機種の違いは販売価格のみとなります。

現状では2022年モデルの「DH-1222R」の方が安いので、型落ちモデルでも問題なければ「DH-1222R」を選んだ方がお得です。

DH-1223RとDH-1222Rの価格

楽天市場における両機種の現在の価格は以下の通りです。(2023/10/30現在)

  • DH-1223R:41,900円~
  • DH-1222R:26,800円~

というわけで、現状では「DH-1222R」の方がかなり安いです。

ここは「DH-1222R」を選んだ方が得策でしょうね。

 

★「DH-1222R」の通販ページはこちら

DH-1222R(楽天市場)

 

一方、型落ちモデルではなく新しいモデルの方がイイ!という方は「DH-1223R」を選ぶしかありません。

ただ、この先は「DH-1223R」の価格も下がるはずですので、もうしばらく様子を見るのも良いでしょう。

DH-1223R(楽天市場)

 

なお、コアヒートには「CH-1223R」や「CH-1222R」などの一般ルートモデルもあります。

こちらの方が安い傾向にあるので、このタイプをチョイスするというのもアリです。

<関連記事>コロナ コアヒート DH-1223R AH-1223R CH-1223Rの違い

DH-1223R・DH-1222Rの特長

コアヒート「DH-1223R」及び「DH-1222R」は、遠赤塗装ブラックセラミックコーティングシーズヒーターを搭載しており、遠赤外線をたっぷり放出する電気ストーブとして、その暖かさは折り紙付きです。

輻射部は状況に応じてタテにもヨコにもでき、首振り角度も3段階(30・50・70度)に調節可能です。

省エネ機能としては、体感温度を考えて定期的にパワーをセーブする「ゆらぎ運転」と、人の不在をセンサーで検知し、省エネ運転及び運転停止する「省エネセンサー」があります。

温度調節はダイヤル式のつまみで11段階に設定でき、6段階のランプで暖かさが一目で分かる「パワーモニター」も搭載されています。

その他の仕様

  • 消費電力
    • 通常運転:1,150~330W
    • ゆらぎ運転:820~200W
  • サイズ:高さ718×幅343×奥行293mm
  • 質量:6.3kg
  • 電源コード長さ:2.4m
  • 転倒オフスイッチ
  • 過熱防止装置
  • 製品3年保証、ヒーター部3年保証

結語

コアヒートの2023年モデル「DH-1223R」と2022年モデル「DH-1222R」の仕様は同じです。

ただし、それぞれの販売価格は異なりますので、両者のうち価格の安い方を選んだ方が良いでしょう。

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DH-1223R(楽天市場)

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