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ダイキン セラムヒート ERFT11ZSとERFT11YSの違い

セラムヒート

ダイキン セラムヒートの2023年モデル「ERFT11ZS」が2022年9月に発売されました。

発売年は2022年ですが、ダイキンではこれを「2023年モデル」と呼びますのでご注意を。

さて、この2023年モデル「ERFT11ZS」とその前年度モデル「ERFT11YS」の違いですが、両者の仕様は全く同じです。

ボディカラーも前年度と変わらず

  • ERFT11ZS-T ブラウン
  • ERFT11ZS-W マットホワイト

の2色展開となります。

<関連記事>ダイキン セラムヒートとハイブリッドセラムヒートの違い

ダイキン セラムヒートの価格と通販情報

セラムヒート

2023年モデル「ERFT11ZS」と2022年モデル「ERFT11YS」の仕様は全く同じですので、これからセラムヒートを購入するなら両者のうちで価格の安い方を選んだ方がお得です。

楽天市場での現在の最安値は以下の通りです。(2022/10/09現在)

  • ERFT11ZS-T 38,142円
  • ERFT11ZS-W 38,142円
  • ERFT11YS-T 40,480円
  • ERFT11YS-W 38,286円

というわけで、2023年モデル「ERFT11ZS」を選んだ方が良いでしょう。

 

●楽天市場で購入する

ダイキン セラムヒート

 

●ヤフーショッピングで購入する

ダイキン セラムヒート

 

ERFT11ZSとCER11YSの違い

ダイキンのセラムヒートには、家電量販店取扱製品と住宅設備店取扱製品があります。

「ERFT11ZS」や「ERFT11YS」は家電量販店取扱製品です。

ただ、ネット通販サイトでは「CER11YS-W」や「CER11XS-W」などの住宅設備店取扱製品も販売されていることがあります。

住宅設備店取扱製品にはマットホワイトしかなく、本体前面のカラーリングも異なりますが、その他の仕様は家電量販店取扱製品と全く同じです。

よって、ネットで住宅設備店取扱製品が安く販売されている場合は、それを選ぶのもアリです。

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